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オナ電

ニュースでインフルエンザが流行り、私もインフルでは無いけれど咳が止まらなくつらい日々を送っていました。そんな私に、もう1年付き合っている彼氏が突然オナ電しようと言ってきます。断りたかったけれど、今の私は彼がいないと生活が出来ないので咳をしながらオナ電をしました。
彼は私が以前働いていた飲食店の店長。私がお金に困っていたこともあって給料を前借りをしてもらったり、一人暮らしで食事もいつもカップ麺と伝えると店の廃棄になりそうな野菜をくれたり、そして店長が私のことが好きと告白をされ、彼氏もいなかったので付き合うことにすると「ここを辞めて欲しい。他の男と話して欲しくない。俺はお金があげるから家にいて欲しい。」と、言われ私は仕事を辞め無職。そのため彼の要求には断れませんでした。
オナ友を作り順調に自粛生活を謳歌出来るようになりました
「もっと脚を広げて。もっと指を入れて。」咳をしながら何やっているんだろうと思う私。彼は仕事の休憩中にこういう事をやりたがるのでもう困っています。
そして、仕事から帰ってくると彼もうちに泊まります。私が咳をしている姿を見ると「大丈夫。や休んでていいよ。」と、言ってきますがじゃぁ、オナ電誘うなと思ってしまう私。
そんなある日、彼が私といつものように電話していると突然女性の声が聞こえました。「店長、休憩中だけど店長の行為気持ち悪いです。もう、休憩中にそれをやるのやめてください。みんな知ってますよ。」その言葉を聞いてオナ電している事を知られていることに恥ずかしくなりました。もちろん、彼の職場は私と彼が付き合っていることを知っています。もう、最悪です。そして、彼も何も否定せず「分かった。」と、言って私との電話を切りました。
その後、会社からセクハラ疑惑で訴えられ辞めてしまい私に対してのお金も払えなくなり別れることになりました。
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チャットオナニー